【この秋必見!】スカーフの巻き方アレンジを一挙ご紹介!

皆さんこんにちは!
伝統横濱スカーフMarcaオンラインストアです。

10月も半ばを過ぎましたが、日中の気温は未だ暑い日が続いていますね。
今回の特集は、秋が徐々に深まってくるこれからの季節にはピッタリなスカーフのアレンジをご紹介します。

是非、最後までお楽しみください。

Marcaおすすめ!
秋のスカーフアレンジ

スカーフ専門店、伝統横濱スカーフMarcaがオススメする、この秋に試したいスカーフアレンジ。
まずご紹介するのは、芸術の秋に相応しい、音楽の柄のスカーフを使ったアレンジです。

1つ目はシルバーのハートスカーフリングに「アマデウス (CEF-200)」を組合わせたスタイルです。シングルリボン結びでボリューム感を出しています。
2つ目はアウターと同系色の縁の「演奏会(CM6-041)」を肩にかけてサッと結んだアレンジです。他のスカーフでもお楽しみいただけますが、三角に折りたたんで結んでも、ゆったりと肩口にかかる大判サイズがオススメですよ。

クラシカルな、スカーフらしい描き込まれたデザインも素敵ですが、この季節はシンプルな幾何学柄のスカーフも素敵です。
続いては伝統横濱スカーフMarcaのブランド「the PORT by marca」より、秋におすすめの2柄のアレンジです。

幾何学柄1つ目は「PIE(CGP-136)」です。スイートなパイが描かれた大判スカーフですが、巻いてみると柄の印象が変わります。1つ1つの色の面積が大きく、「伝統横濱スカーフ」のように絵で魅せるのではなく、色遣いでコーディネートに華を添えてくれます。こじんまりと、コンパクトに巻くのも良いですが、色を大胆に見せるようなアレンジも素敵です。
2つ目は「CUBE(CGO-114)」です。立体感のある幾何学柄がテーマで、巻いてみるとそれぞれ違ったチェックやストライプが見え隠れします。今回は大胆なドレープ結びでチェック柄が大きく見えるようなアレンジにしてみました。

過ごしやすいこの季節には、大判スカーフだけでなく、小判スカーフやロングスカーフのアレンジもしやすいです。
鞄にワンポイントのアクセントとして小判スカーフを巻いてみたり、マフラーの代わりにシルクウールのロングスカーフを巻いてみたりと、色々な楽しみ方があります。

鞄に巻いた小判スカーフは「EMBROIDERY(FMQ-162)」です。オシャレな刺繍をテーマにしたスカーフで、小物使いにはピッタリな1枚です。シングルノットでサッと巻くだけでも、おしゃれな柄がコーディネートを引き立ててくれますよ。
コートと合わせたロングスカーフは、シルクウールシリーズの「小鳥さらさペルシャウールロング(LM9-230W)」です。ふんわりとした柔らかな肌触りに、シルクウールならではの暖かい着け心地で、寒くなってくるこの季節におすすめの1枚です。
コートとロングスカーフの地色を合わせると、小鳥とペルシャの明るい色が丁度良い差し色となるのもポイント。
コートとも相性抜群です。


いかがでしたか?
Marcaオンラインストアでは秋におすすめのスカーフを多数取り扱っています。
ぜひ、この機会に一度ご覧ください。

それでは、また次回お会いしましょう。